中原宣孝 なかはらのぶたか
Nakahara Nobutaka
栗拾い
2017年 10月 08日 (日) 12:34 | 編集
20171008.jpg

日記 | - | - |
芯研器
2017年 06月 20日 (火) 23:25 | 編集
DSC_0112.jpg

デッサン用の鉛筆削りがあったらいいのに......
特に硬い芯の場合は、鋭く鋭角に仕上げるのが大変ですからね。
あったんです!
木部は削ってくれませんが、芯の部分をヤスリ状の特殊鋼で研磨できます。
本来は2mm芯ホルダータイプの鉛筆のための製品ですが、
デッサン用に木部を鋭角に細長く削った通常の鉛筆にも有効です。
大変良く考えられた回転式の構造で、仕上がりの完璧さと美しさに感動です!
この存在を最近知りました。
皆さんはご存知でしたか?

日記 | - | - |
アルフォンス・ミュシャの『スラブ叙事詩』チェコ以外で初公開
2017年 03月 01日 (水) 23:10 | 編集
ミュシャ『スラヴ叙事詩』の1枚(1912)

これまでチェコ国内でしか観ることができなかった、
アルフォンス・ミュシャ(ムハ)の『スラブ叙事詩』が、
この日本でその全20作品を観ることができるなんて、
想像を遥かに超えた出来事です。
今月の8日から、それが現実になるそうです。

日記 | - | - |
インスタグラムを開設しました
2016年 09月 18日 (日) 13:45 | 編集
インスタグラムを開設しました。

https://www.instagram.com/nakahara.nobutaka/

まだはじめたばかりで、仕組みがよくわかっていないのですが、
少しずつ更新していければと思います。

どうぞ宜しくお願いいたします。
日記 | - | - |
こんなタイヤを付けて欲しい
2014年 09月 18日 (木) 00:00 | 編集
「使わなかったし、もう要らないね」ということで、
それは廃棄するため札幌市の有料指定ゴミ袋に入れてあった。
目ざとく見つけた娘が、
「なんで捨てるの?」と引っ張り出して来て、
「こんなタイヤを付けて欲しい」と描いてきた。

OMARUSANRIN (1)

こんなに精緻な設計図を見せられては「作らずにはいられない」
ということで、作ってみました。



OMARUSANRIN (2)

まずは12mmの合板に製図。



OMARUSANRIN (3)

クランプで固定して、曲線用の刃を付けたジグソーで合板をカットしていきます。



OMARUSANRIN (5)

切り終わりました。



OMARUSANRIN (6)

娘と2人で買ってきたタイヤを付けて、マスキング。



OMARUSANRIN (7)

緑色に塗装し、マスキングを取りました。



OMARUSANRIN (8)

ボディーに装着し、完成。
小回りが利き、その場でのスピンも楽々で、
オーナー様には大変気に入っていただけたようです。
何が出来たのかよく分からない方は、
以下の画像をご覧ください。



OMARUSANRIN (9)

OMARUSANRIN (11)

OMARUSANRIN (14)

「OMARUSANRIN」

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